Digitalmemo*

Nov 11

退職願を書くなら、退職推奨により退職、解雇により退職、とか書く。
一身上の都合で、とは絶対に書いちゃダメ(ハロワでゴネた時に自分に不利な証拠となる)。
クビなら解雇証明書を求める。
会社が出さないようなら自分で持っていく、様式は労基のHPにある。
圧力かけられたり脅されたりしたら録音して労基へ駆け込む(ICレコーダー買っとけ)。

自己都合で辞めた後でもハロワでゴネる事は出来るけど、
それだったら辞める前に”会社都合で解雇”を確定しとけば後々楽だよ。
「特定受給資格者」で調べてみ。

【SEPG】IT業界を本気で脱したい その49【追悼】

明日は我が身ー

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Nov 9

確かに小説や漫画や映画の世界では、「トラウマ」というのは、「『克服』されなければならないもの」として取り扱われている場合がほとんどです。そして、それらの作品の登場人物は、さまざまな困難にもめげずに、その「トラウマ」を乗り越えていくのです。

 でも、普通の人間にとっては、「トラウマ」というのは「必ずしも克服可能なものではない」のも厳然たる事実なんですよね。たとえば、子供の頃に親に虐待されていたというトラウマを持っている人が、大人になったときにその親を赦して和解できるか?という場合、すべての人が「僕の親なのだから」「私も大人になったのだから」ということで、自分を納得させることができるわけではないと思うのです。いやもちろん、そこで和解できれば「幸せ」なのかもしれないけれども、人間の感情というのはそんなに簡単に切り替えられるようなものではないんですよね。

 しかしながら、そこで「和解できない」のも当然のことなのにもかかわらず、「トラウマは乗り越えなければならない」という強迫観念のために「虐待されたトラウマ」+「トラウマを乗り越えられない弱い自分を責める気持ち」に二重に苦しめられてしまうようなことも、現実にはけっして少なくないのです。ドラマに感化されてしまった「トラウマを持たない人」たちは、「人間として、親を赦せないのはおかしい!」なんて平然と口にしたりするものですし。

 もちろん、「トラウマ」を乗り越えて幸せになれるのだったらそれに越したことはないのですが、多くの場合、生きるというのは、いろんな「捨てられないネガティブなもの」を抱えながらの旅になってしまいます。でも、そんな荷物の重さに苦しみながらも、人は綺麗な景色を観て感動することができるし、美味しいものを食べたときには頬が緩んでしまったりもするのです。
 トラウマを抱えながらでも「それなりに幸せになるという道すじ」だって、たぶん、たくさんあるのです。少なくとも、僕はそう信じています。そもそも、全く挫折のない人生なんて存在しないだろうとも思いますしね。

活字中毒R。 (via hanemimi) (via katoyuu) (via takojima)

Nov 8

“地味なことをコツコツやります。
 よく言うんですけどね、
 「毎日しっかり寝て、しっかり食って、
  人と仲よくしてるやつは、恐ろしいぞ」なんです。
 いい年になってから、そういうことがわかりました。
 恐ろしいやつになりたいと思います。”
ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次 (via toriaji) (via takojima)


Nov 4
“すぐ否定から入る奴
こっちが何か話しても「いや、」とか「そこは」とかから話し始めてきてウザイ
それに人の話聞かないくせに自分の事ばっか話したがるし”
友人にされて一番イラッときた事 ぶる速-VIP (via kyohei28)

Oct 27

簡単に脳梗塞のサインを見極める方法

1. 笑顔を作るように尋ねる

2. 簡単な文を整然と言ってもらう(例. 今日はいい天気だね)

3. 両腕を上げるように尋ねる

上記のうちの1つでも出来なかったら、すぐ救急車を呼んで症状を伝えたほうが良いとのことです。

新しい別の脳梗塞の症状として、舌を出してもらうように尋ねると言うのもあります。
もし舌が曲がっていたり、片方に寄っていたりしたら、それも脳梗塞のサインだそうです。

らばQ:助かる命…脳梗塞の人を見分ける方法 (via kyohei28)

Oct 26
  • 米国がインターネットを社会的関与を促進するツールとして育ててきたことに比べると日本は非常に遅れている。
  • 日本ではインターネット利用に関しては、デジタルデバイドが大きい。
  • インターネットに対する一般的な社会的信頼感が低く、サイバースペースに対する不信感が強い。
  • EC(エレクトロニック・コマース)の利用率が低い。
  • 現実の社会生活空間とサイバースペースが分断されて相互に連結する力がない。
  • 情報源としてのメディアは日本は突出してテレビの利用比率が高い。
  • インターネットに対する社会的信頼感が低い。
  • 20代女性のインターネットに対する不安感が非常に大きい。
  • インターネットを介した人付き合いの広がりの欠如が顕著。
  • 低い社会的信頼感を払拭し、オープンなネットワークに対応できるよう日本人のマインドを変えて行く必要がある。
GLOCOMフォーラム2009に参加して/姿を現した深刻な問題 - 風観羽 情報空間を羽のように舞い本質を観る (via uncate) (via yuco) (via htnmk)

Oct 25

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